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日本けん玉協会 富山支部

Japan Kendama Association Toyama

    

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支部長

                            

寺西康雄 (てらにし・やすお)

   

1946年生まれ。

富山県内の小・中学校と教育機関に38年間勤務。

その間、3つの小学校で校長を務め、2007年3月末退職。

退職後、富山大学客員教授、富山県スクールカウンセラーを務める。  

2009年11月、日本けん玉協会・富山支部の支部長に就任。

ニックネームは「けん玉先生」。 支部長の 「けん玉の恩師」は…、教員時代の教え子だった「ノリオ」少年。

校長時代には…、校長室に用意した「けん玉」を通して多くの子どもたちとふれあい、「けん玉校長」と呼ばれていた。

      

日本けん玉協会認定 けん玉道三段

日本けん玉協会公認 2級指導員

     

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顧問

     

早川隆志 (はやかわ・たかし)

1951年、富山市生まれ。

1973年、日本福祉大学を卒業。

富山県内の障害児学級や障害児学校で教育に携わる。

傍ら家庭を解放して地域文庫を開設。

1983年、旧八尾町(現:富山市)の山里にあった廃屋を購入。

以後、改造を重ね、遊び場 『子どもイタズラ村・遊酔亭』 を開設、自由な遊び場として解放した。  

2004年3月、教職を辞、同年8月 NPO法人富山・イタズラ村・子ども遊ばせ隊 を設立。

設立と同時に.、理事長に就任。   

2009年11月、日本けん玉協会・富山支部、事務局長に就任。(現在、顧問)

       

日本福祉大学講師

富山大学非常勤講師

星槎国際高校富山学習センター講師

篠原学園専門学校講師

IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)会員  

こども環境学会会員

      

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インストラクター 

      

D・M (み●●●・だ●●●) 

19●●年、富山県生まれ

小学4年生の頃、母の実家に行った時のこと、そこで祖父のけん玉を目にした。

けん玉を手にした少年は、その魅力にとりつかれる。

「欲しい、欲しい…、自分のけん玉が欲しい!」

早速、両親にオネダリ。。。自分専用のけん玉を手に入れる。

以後、参考本を見ながら独学でけん玉を楽しんだ。         

大学生時代、初めて認定試験を受ける機会が訪れる。

自分自身のレベルを試すチャンス、結果「4級」に合格。

その後も、けん玉を続け、自己認定ではあるが初段のレベルに達した。

2008年12月、富山でけん玉クラブ発足の動きを知り、支部開設の為の準備会に参加する。

これをきっかけに、改めてけん玉の道を極めることを決意する。

                    

日本けん玉協会認定 けん玉道三段

日本けん玉協会公認 2級指導員

けん玉虎の巻(けん玉通信)編集長

     

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インストラクター ・ 事務局  

       

浅井英明 (あさい・ひであき)

1963年、愛知県生まれ

ごく普通の会社員。

人並みに子育てに悩む中、ある日「早川隆志」先生に出会う。

早川先生のイベントへの参加を通し、子ども以上に親が遊ぶことの重要性を悟る。

活動の中で「寺西康雄」先生にも出会い、けん玉の魅力と秘めた力に気付くことになる。

いろいろ断らずに引き受けていたら、いつの間にか予想もしていなかった楽しい人生を歩んでいた。

年のせいか、なかなか上達しない腕に悩みつつも、世のオヤジ達に勇気を与えるため、日々地道にコツコツ練習に励んでいる。   

       

日本けん玉協会認定 けん玉道二段

日本けん玉協会公認 2級指導員

      

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上記スタッフの他に、2級指導員、普及指導員が数名所属しています。

    

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